
自分の足りない所と向き合うのは、誰だってシンドイ。
足りない所と向き合うのは、心もボロボロになる。
だから、本能的に避けがちになる。
本能的に避けがちになるからこそ、いかに向き合うかが大事だ。
障がいがあると、自分の足りない場面に直面する事が多い。
アスリートであり、企業でバリバリ働いている人でもシンドイ。
このしんどさを乗り越えるため、下記のことを考えている。
遠い先のことよりも昨日の自分と比べる。
この1点を考えれるようになってから、少しだけ楽になった。
遠いことを考えたら、果てしなく遠いように感じてしまう。
目の前のことだと人間は意外にも頑張れる。
上記のようなことを踏まえると、目のことを精一杯頑張れると良い。
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