
障がいがあると、
「理不尽」と向き合う機会がある。
障がいがあるということで、
枠を決められることが多々ある。
例えば、私の場合は「身体を動かす」ことだ。
私は身体不自由者であり、車椅子を使用している。
結果、身体を動かすのは難しいだろうと考えられ、
運動をする場面から外される。
私は運動が好きなので、運動をやりたい。
だが、勝手にできないだろうと決めつけられてしまう。
今まで幾度なく、悔しい思いをしてきた。
その度に、運動ができないという事実を覆してきた経験がある。
上記の経験を活かして、
仕事でも目の前の壁を突破している。
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